見学に行って,「相手に合った接し方をすること」や,「相手の気持ちを知ろうとすること」,
「思いやりを持つこと」が大切だと分かりました。
お話しして下さった介護士の方は,介護をした後,「ありがとう」と言われると,それまでの苦労はふっとぶと言われていました。人の役に立つことで,自分もエネルギーをもらえるんだと思いました。
←元気な人はふつうの風呂に入って,障害のある人は,このようなお風呂に入ります。
私は,「介護をするのには,思いやりを持ち,相手の気持ちをよく知ろうとすることが大切だ。」と言う言葉が心に残りました。